紗倉まなが自らの小説『最低。』のタイトルを拝借したAVで文字通り最低の性悪AV女優を演じる爆笑物の1本ww!!!

mana-001

マナティーの新作はナイスな企画、『紗倉まな 最低。』(SODクリエイト)です。
監督から企画意図を聞いたマナティーは最初戸惑うも、可愛い顔で張り切って演じると宣言♪。
mana-098

はじまりはじまり。
紗倉まな激似の「さくらまなみ」として売り出される新人娘。グラサンとマスクとキャップとピンク色のスウェットの上下でデビュー作の撮影現場に現れるなり、このあと「体調悪い」と奥のソファで寝始めるw。
mana-008

ADに「私、お水飲めない人なんで。お茶しか飲めない人なんで。淡麗グリーンラベルとお茶買ってきて」。それ発泡酒やんけ!
さらにADが昼の弁当を決めてくださいとメイクルームに来ると「私、お米を食べられない人なので」など困らせる。
mana-013

監督が冒頭のインタビューシーンの説明をするのにスマホをいじりながら聞くというこの態度。あげく、
「私、10時から予定あるんですけど」と、夜早く終わらせろと申し出る。 
mana-015

インタビューもめちゃくちゃ。
監督「年齢は?」
まな「21?」
監督「違うでしょ、19でしょ」
まな「じゃあ19」
プロフィールをまるで覚えようとしない。
監督「初体験は?」
まな「13歳」
監督「18歳でしょ〜」
プロデューサーが清純なイメージで売りたいんです、と説明するが、
まな「13歳って、普通じゃないスか?」
mana-016

監督が「いつも脱ぐより2倍くらい遅く脱いで」と注文した「初脱ぎ」で、なんと宣材写真にはなかったタトゥーが胸に!w
mana-024

タトゥーは「2週間ぐらい前に」入れてマネージャーも知らない。
監督「ドーランで消して、服脱ぐとこ撮り直したいんですけど」
まな「また撮り直すんスか〜?」
mana-025

まな「タトゥーなんてみんな入れてません?」
監督「消さないと厳しいみたいなんですよ、デビュー作だから。プロデューサーが……」
mana-026

舌打ちして、初脱ぎリテイク。やる気ゼロの風情です。mana-027

初カラミの相手はベテランの人気者・黒田悠斗
黒田「今まで何本くらいチ●ポくわえてきたの?」
まな「んー……(やる気ゼロ)」
黒田「10本くらい?」
まな「んー」
黒田「50本くらい?」
まな「それぐらいですかね」
黒田「すごいねぇ」
監督「いや、経験人数3人(の設定)でしょ、3本」とまた撮り直し。
mana-045

挿入後はもう、うんともすんとも言わないw。
mana-050

監督に「ちょっとは声出してみようね」と言われ、
まな「あー」と棒読みみたくw。
mana-062

顔射浴びて、こーんな怖い顔w。
mana-064

監督にお願いされて、やっと、
まな「気持ちよかったでーす」
mana-067

続くカラミはこれまたベテランの野獣こと花岡じったと。
フェラを頼んでも知らん顔するので強引にパイズリしてもらうが、寝てしまうww。
mana-069

挿入後もこんなありさま。
mana-075

立たせると、なんとか喘ぐようになり、
mana-079

のけぞってくれたりして、最後は顔射を浴びる。
しかしアヘ声はナシ。
mana-082

そして最後。童貞の素人大学生相手のSEX。
ここでマナティーは、「最低を演じるのは限界です(笑)」と、素に戻って優しく筆おろしをしてあげた!
この男、羨ましいなー!
mana-091

ラストにマナティーは、最低のAV女優を演じた感想を聞かれ、
「心がタフじゃないとできることじゃないですよ」
あと「喘ぎ声を我慢するのってすごいしんどかったです」
最低の性悪AV女優を演じた紗倉まな、最高だよ!!