藍川なぎさ演じる美人妻が義父に寝取られる!! 全編、亭主気分で“鬱勃起”してヌキまくれる傑作誕生!!!

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この10月にデビューしたばかりの藍川なぎさが、知的な美貌とむっちりした肉付きの身体で、寝取られ劇の主人公を演じる『お義父さまのチ●ポは絶対です! 藍川なぎさ』(光夜蝶)。これは傑作です
寝取られ気分を夫の主観で味わえるのが大いなる売りなのです!
なぎさと夫・タクヤは事業の失敗により借金を抱えた。今日、夫の父親で資産家の大二郎を訪ねて500万円の借り入れを願う。義父を演じるのは、杉浦ボッ樹。アイドル系の相手もこなす我ら中年の希望の星男優だ。nagisa-002

大二郎「貸してやる。ただし条件がある。お前たちがワシから借りる覚悟を見たい」
そして「なぎささんを俺に抱かせろ」。
夫にだけは痴態を見られたくない妻だが、大二郎は息子に「お前が撮影しろ」とカメラを渡す。以下、すべてのプレイをタクヤが撮影することとなり、これが本作の映像となる。実にナイスな提案をするハゲ親父なのだ。

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ピンク色したすこぶる美マンをなぎさ本人にくぱぁと開かせ、タクヤすなわちワイにアップで撮れと命じる。
大二郎「まだ触ってないのにもう糸を引いているではないか」
と指でホジると豊かな愛液の音がくちゅくちゅ。やー、我が身に置き換えて観ると鬱勃起すること必至だ!
大二郎「ここはどこだ?」
なぎさ「クリトリスです」
タクヤoff「(つい)そんなこと言うなよ」
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指ピストンで潮を吹かせると大二郎は「タクヤ、お前の前でもこう(潮を吹く)なのか?」と聞くと、彼は「……いや」と。
どうやら義父のほうがテクニシャンのようだ。そしてなぎさに「イッたのか?」と質問し、頷かせる。
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こうしてなぎさは義父の勃起マラを懸命に口で奉仕する。500万のために必死だ。
「もっと舌先も使うんだ」と言われた通りにこなす。 しかし、フェラ顔が実にスケベ。この設定ゆえに困り顔&うぶモードを余儀なくされているわけだが、痴女物を早くもリクエストしたくなってしまう。ここは口内発射される。
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翌日。
大二郎は自宅のガレージに彼の知人の男を3人呼んでいた。泣きそうな声でタクヤは「聞いてないぞ」と言うが、もちろん撮影するしかない。なぎさはリモコンローターでクリを刺激されながら、野郎ども3人のチ●ポを同時に舐め、順にしゃぶり、
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口内発射を受ける。
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大二郎はカメラ前に口を示させ、ザーメンをアップで見せ、ゴックンを命じる。
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翌日の夜。両手首を手錠拘束され、バイブ、電マの同時責めに「イク」連呼。
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ワイに「お義父様のチ●ポのほうが硬くて立派です」と言っておしゃぶり。すっかりエロいメスの顔!
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ついに正常位で肉棒が貫通。「あーっあーっ」と切なそうな声を響かせる。ここでも忘れはいけないのは、われわれが「撮らされている亭主」ということだ。これを忘れてはオナニーの醍醐味は半減ですからね。
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騎乗位でもイッて、「イク時は言うんだぞ」と命じられると「イキます!」と敬語モードになるところもしおらしくて可哀相でグッと来る!
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背面騎乗位、後背位でもヒーヒー言わせる絶倫ぶりを前に、夫のワイは敗北感あるのみ。これすなわち鬱勃起MAX。
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締めの正常位で、
大二郎「最後はどうしてほしいんだ?」
なぎさ「中に出してください」
タクヤoff 「やめろよ」
しかし、我が妻は膣内発射され、その精液をドアップで撮らされる羽目となる。
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やー、この手法のNTR(寝取られ)物は初めて見た。
 藍川なぎさは性反応は基本おしとやかだが、ピストンの強度が強まると呼応して悶え声が大きくなる。
リピーター続出の女優になれる器です!