日本の熟女女優のエース・翔田千里(46)は家族公認のAV女優だった!「私、AVに出るまでクンニもフェラもしたことなかった」とまさかの過去を告白!!!【後編】

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さあ、千里さんが存分に好色な本領を発揮する『家政婦のイイなり もし「翔田千里」が、家政婦さんだったら』(Mellow Moon)です。
千里は、家政婦の派遣会社を経営している。独身だ。
隙のない美貌は見るからにキャリアウーマン。社員の女性たちの憧れの的だった。
今日は千里が家政婦として和田家を訪れた。休暇を取った郁美のピンチヒッターだ。
主人の直樹は大学受験を控えた一人息子の恵一を呼び、千里を紹介した。
「千里です。よろしくね」「……はい」
ぶっきらぼうに答えるとすぐに自室に戻った。
「人見知りなもので、すみません」と直樹。
「真面目そうないい子ですわね」
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千里はさっそく部屋着に着替えて拭き掃除、洗濯をこなした。
あてがわれた家政婦部屋のベッドで休憩していると、タンスの上部にレンズのようなものが見えた。chisato-005

「……あれは、カメラだわ」
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「ははーん」と千里は勘を働かせた。
恵一の部屋にあるノートパソコンをチェックした。動画を再生してみた。
「まァ! やるわネ、郁美さん」
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映っているのはこの家政婦部屋。やはり、盗撮映像。
ここの主人の直樹と家政婦の郁美が全裸でセックスしていた。
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そして、さりげなくカメラに向けて股ぐらを開いた。
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愛用のローターを挿入し、指でクリトリスを激しく擦って「……あぁ、イクイクイク!」と狂死の様相で果てた。chisato-022

夕方、帰宅した恵一が勉強部屋のノートパソコンで、思った通り先刻の千里のオナニーを見て猛烈にペニスをシゴいている。
「盗撮なんて悪趣味ね」
「あ。ごめんなさいっ」
背後から千里はすかさずペニスを掴むと上下させる。
「イッちゃっていいのよ。ほら」
白濁の体液が尿道口から散って千里の右手を汚した。
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「ごめんなさい、千里さん」
「だったら私のことも気持ちよくしてよ」と、舐めさせる。クリの位置を教え、
「そう、上手よ。熱いベロが気持ちいいわぁ!」
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くっそエロい顔で、吸引力抜群!
挿入をさんざん焦らして♪
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むんずと握って、M字に開いた股間で呑み込むと、ウサギ跳びのように跳ねた。
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「あぁ、イク」と言ったのは恵一だ。「まだイッちゃダメ」と恵一を抱え起こすと「なるべく強く突いてね」と正常位を導いた。
恵一は必死の形相で腰を振った。
「すごいっ。若いコとのセックスが癖になっちゃいそう」
火照った乳房に恵一は精液をぶちまけた。
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夜。エロオヤジの直樹をその気にさせ、
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「うわっ」
千里のほうから唇とポコチンを強奪!
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ものすごいバキュームフェラをやられ、直樹は早々に口にぶちまけてしまった。
精液をだらだらこぼしながら千里は見上げる。
「もうイッちゃったんですかぁ?」
「だって、あんなにえげつなく吸われたらそりゃあ……」
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深夜。千里はローターでオナニーをしてまた一枚パンティを濡らしてダメにしてしまった。
眠れない。夜這いを決意した。
直樹は気配に目をさます。
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「おま●こから、おつゆがこぼれて止まらないの」
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「郁美さんみたいに、私も可愛がって」
おっさん幸せ者やんけ。
むんず!
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体位あれこれハメまくります。
「ああ、それ最高よ。いいわ。イっちゃう〜!」
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「いっぱい熱いの出して、全部ちょうだい!」
膣内に精液が放出された。股ぐらから白い粘糸をぶら下げ、直樹に向き直ると言った。
「ねえ。もう一回、しましょ」
「え?!」
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END。
これ、おすすめです。翔田千里の高スキルのどうぞヤラれたし!!
ちなみに劇中SEXシーンを披露する前任の家政婦役はぽちゃ熟女女優の近藤郁美です。
ではでは。